柏丘スケッチ(色つき)

4月も半ばになり関東以南は桜も終わったというのに、ここらは日陰には雪が残っている。
下の記事は残雪に似て、3月の積み残し。他にもまだあるがそのひとつ。

2月に「柏丘鉛筆画」を載せたが、その中の2枚描きなおし彩色、後の2枚は鉛筆画に一部ペンをいれ彩色した。

 
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柏丘から藻岩裏を


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真駒内川の橋から


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丘に登る階段で


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老木に親しさを感じ

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小樽のペンスケッチ

先日の小樽のスケッチのうち鉛筆で描いたものをペンで再描と、旧手宮線脇の飲食店の再描、新聞写真からのペン模写の5枚。

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三角市場+階段:
小樽からの帰り際に再度見て手前の階段も入れればと思いつつ戻ってきた、
前に描いたものも見ながら、階段部分を含めて描きなおした。
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富岡町から港方向

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旧手宮線沿いの飲食店の並び:
ここは前回のを含めて3分の1づつ3枚描いているが、
1枚にまとめてみたく、その3枚をもとに描いてみたが
3枚の描いた位置・視点が別々で難しかった。


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前の絵の裏側:
相当傷んでいるがうまく表せなかった。
小樽の「ときどきの記」さんの記事(2014年)の写真を見て描いた。
この記事にはこの場所についての興味ある説明が載っている。

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駅前サンモール一番「ろまん横丁」開業(道新写真から):
場所は従来からある「屋台村レンガ横丁」の向かい

今回はどれも色なし、いずれ彩色して楽しみたい。1ヶ所3回の遊び(1景3楽w)。 

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2017小樽歩き(その1後編)

4月4日の小樽歩きの午後の部。

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富岡から港方向を:
「ふなみばし」を渡り、民家の前の狭い道を上った所から。
この場所は4年前に偶然見つけ描いている。

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旧手宮線沿いの飲食店の並び:
上のを描いた後港方面へ下って、旧手宮線辺りへ来た。               
   小樽の特異点で、表側は塗り替えたり修理したりされているよう。             
左に4軒、右にも2軒(↓)の計12~3軒ほどの並び。この裏側は相当傷んでいる。


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2015.08に描いたもの:
右奥が小樽美術館・文学館


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稲穂町の狭い路地 1



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稲穂町の狭い路地 2:
前のと構図は似ているが別の場所。ここも好きな路地で
奥側から何度か描いている。

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2017小樽歩き(その1前編)

4月4日 待っていた小樽行き。気温が13~4度の予報。少し早めに出かけた。
街中の道路の雪は殆ど消えたとはいえ、日陰には雪路というよりは氷路が残っている。坂歩きは次回以降にし、今回は
駅近辺をぶらぶらした。
鉛筆で下書し、ペン入れと色は家で。午前のを描いた順に載せ、午後のは次回。


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駅のすぐ前の三角市場:
よくシーズン初めはここを描く、店の前の啄木碑の前から。

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三角市場の左へ行くと有名なこの船見坂:
Jrを跨ぐ「ふなみばし」の手前から
 

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橋を渡ってすぐの右手から市内方向を

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前の絵の道の奥辺りからの小樽駅構内

 
4枚描く間に歩いた距離は5~600m(殆ど歩いていないw)。この後少し上って1枚、後は稲穂町の路地を探してぶらぶらし、夕方札幌に戻った。
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昔へ思いを馳せて

例によって、本や新聞の写真からの模写。


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ラスコー洞窟壁画:
酒井健「死と生の遊びー縄文からクレーまで」(魁星出版、2006)より

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朝日新聞4月2日 ブリューゲル「バベルの塔」展の記事より
本当は先に下のを描いたが、何となく全体もと描いてみた。
折角だから両方アップ。


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塔の左上4分の1のペン・鉛筆模写:


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伊達の北黄金貝塚(左)と中空土偶(函館・南茅部出土):
道新3月23日北海道遺産4「内浦湾沿岸の縄文文化遺跡群」より


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ビッキの牛 響きあう思い::
2016年6月の道新「本と旅する」で星野道夫「ト-テムポールを捜して」
が取り上げられ、その中で砂川ビッキとアラスカのハイダ族に触れられていた


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小樽手宮洞窟壁画の模写からの模写:
縄文時代中後期の頃のものとのこと

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近場のスケッチ

4月に入っても一寸風があると寒い。近場の何度も描いている所でペン描きの練習。

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天神山公園から

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天神山の南の下り坂

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家出てすぐの神社への階段

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澄川のY字路 



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「二笑亭」という奇怪な建物

このブログも7年ほどになるがなるべく1日おきくらいに記事を載せてきた。
今回は昨日の今日の更新だが4月に入ったことで大分前に作った記事をアップ。


最近この二笑亭のことを知ったが、何で見たか・読んだかキッカケは失念。
市の図書館から「定本 二笑亭綺譚」(ちくま文庫、1993年刊、式場隆三郎、他4人 著)を借りて読んでみた。写真や挿絵など60点ほど入っていて面白い本、読みながら例によって何点か模写。

この建物は、渡辺金蔵(1877-1942)という人物が自分のバラックの改築を設計・材料調達まで自分で行い大工に改築させたもの。完成前に入院、中断、その後撤去。この本にはこの建物と金蔵の精神構造に興味を持った精神医学の式場氏の「
二笑亭綺譚」と「二笑亭綺譚 50年後の再訪記」という2作他が納められている。


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「定本 二笑亭綺譚」              
(右)二笑亭(中央)遠景  
          
 
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(右)縮尺1/50の岸武臣氏による二笑亭の復元模型
(左)正面(模型の左奥の面)

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入口ホール(左)と9個のガラス入り節孔子窓(一部)

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建物の奇怪さを表す一つ:中庭のトイレ(左下)

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今和次郎によるバラックスケッチと東京震災当時の上野公園のバラック:
同書の中で藤森昭照氏が、「二笑亭には赤いトタンや鉄骨が好んで   
使われているが、金蔵の意図する所で、その原点が東京大震災にある」
           との指摘があり、、その結果、バラックが出てくる。                            


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精進川公園辺りへ

 28日穏やかな天気に誘われて近くの公園で4枚立描きをしてきた。
道路脇にはまだ雪がいっぱい残っていて椅子は置けない。
鉛筆のみのスケッチで、色は家で。

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 公園への途中で


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氷池を右下に見て


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下へ降りて1枚


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公園を出て1枚

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鳥と馬の楽描き

写真などからの室内あそび。

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アカゲラ:天神山


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シマエナガ

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その他の鳥たち



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ドサンコによる伐採木の搬出:道新の写真から


付録:昨年の道新の写真から、日高の競走馬牧場
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「夢二 ヨーロッパ素描帖」からの模写

また手元の本を読みながらの模写。
この本は昭6年から3年程アメリカやヨーロッパへ外遊し(懐かしい言葉)、その間に描いたスケッチ日記9冊をまとめたもので、風景38枚、人物画といっても当然殆ど女性のスケッチ114枚が載っている。
描いた場所・人物が分かるのもあるが、大半は不明。キャプション無しで載せる。

A 風景

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B 人物

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8   
   

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リサイクル・スケッチ

大分春めいてきたが、外歩きはもう少し先。1月に描いたペンスケッチの彩色2枚と新聞写真からの2枚。新聞写真もそのままだと直ぐ古紙回収へ行くが、模写でせめてものリサイクル(w)。
(と書いたが、23,24日また冬へ逆戻り。2日で5,60cmの雪。)


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西岡の見返り坂(正面)


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上の絵を雪を少し減らし、縦長に描きなおしてみた

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西岡から澄川への下り坂

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新聞写真から1:
3月19日道新日曜版の「本と旅する」に中谷宇吉郎の随筆集から
I 駅の一夜」が取り上げられて,Iのホーム(今のJr 一ノ関駅)。  


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新聞写真から2:
道新16日「春の畑 白黒の芸術」というタイトルで
北見・端野の融雪剤散布の畑の航空写真から、
少し遠近感と高低差をつけてみたが.

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バリの模写(その2)

前回のつづき: 今回は不得意の人物の練習を意識して描いてみたがまだまだ楽しめそう(w)。
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朝市にて

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市場にて

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ウブドの朝市

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ジャンジャン(お菓子)売りの少女

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刃物売りの少女 




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バリの模写再び(その1)

2年前の同じ頃 西山喬氏の画文集 「バリ・朝霞の中から」を模写させてもらい3回に分けて載せた。
今回、画文集が手に入ってまた模写して楽しませてもらっている。2回に分けて載せたい。

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カバーの絵:表裏折込のA43枚分(下に別々に載せた)
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表カバー

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裏カバー

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カバーの折り込み 

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陶器売り

2015年2月掲載の記事:
西山喬「バリ・朝霞の中から」(その1) (その2) (その3)


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小樽水天宮からのペン画

今年はまだ小樽へ行けていない。例によって、ainosatoさんのブログ写真でのペンスケッチ修行(w)。


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水天宮の旧寿原邸 2点


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小樽聖公会前の坂


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旧堺小学校校庭(右)横の坂道


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水天宮から港方向を

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水天宮から北へ下った
見晴らし坂:
この先降りたところに観光街がある

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西岡から澄川へ

先日久しぶりの雪の後知人の水彩画の展示を見に西岡まで行った。
帰りにブラブラ歩いて写真を撮ってきた。
この頃は映画の題ではないが「黒い雪」、一寸まとまった白い雪で新鮮。

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青い屋根の連なり


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陸橋脇の一方通行の道


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冬期間の人だけの道


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冬期間住んでいない?家

 

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街中をぶらぶら

先日といっても大分前 街中に用事で出かけ、ついでに市電の西線沿いに少し歩いてきた。

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西線6丁目あたり


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東急ハンズ裏の通り:
何度か描いているが、中空の三角屋根の家に初めて気が付いた

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8丁目の路地の奥

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最後に、雪祭りの終わった大通公園

 



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鉛筆模写(その2)

佐藤忠良の模写のつづき:
写経ということはしたことはないが、写画(-ル)も心休って楽しい。

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九龍の朝市


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ブロック組み立てによる労働者アパート


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黒部ダム工事


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竜飛


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トレド


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ウシュマルの遺跡: メキシコ・マヤ文明


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コペン・ホテルの窓から 

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鉛筆模写(その1)

模写が続いているが段々チマチマしたペン運びになってきた。
のびのびした絵として、佐藤忠良 自選素描集「旅の走り描き」から何枚か鉛筆で模写してみた。
普段はF4かF3で描いているが、今回はF6の紙に8Bの鉛筆で描いた。

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メキシコシティの朝

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ハイデルベルグの宿から

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揚子江

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銚子

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石川島造船所

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常磐の山 

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2月の載せ残し

大分雪の量も減ってきて日ごとに景色が変わっている。2月に描いたものだがアップ。


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幌平橋駅直ぐのポプラの樹々と鴨々川


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その隣の冬眠中のテニスコート施設前

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ロープウェイ手前の交差点:
左へ行くとロープウェイ駅、右へ行くと円山方面

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前画の手前左の藻岩山裾にある祠


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円山西町から市内方向:
左上が円山

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新聞写真模写

3月1日から道新に「さっぽろ今昔写景」という記事が3回に分けて掲載された。その中の写真の"今”の方を模写した。
新聞の写真と描いたものと合わせて載せる。

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.現在の道庁の屋上から:手前が旧道庁
 
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鉛筆で書いて後で一部ペンを入れた:
手前下が旧道庁、奥の左のタワーがテレビ塔

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色を塗ってみた

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写真の2階調化:
本当は2枚目をこのように書きたかったが...


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.時計台:
新聞での説明:時計台の向かいのビルの
ガラスが鏡のようになり、まるで「双子の時計台」


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(右半分を描き、左は画像処理で


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.札幌駅:西側のビルの屋上から

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プロフィール

machiinokeshiki

Author:machiinokeshiki
やまぐち ただし
札幌在住
退職後 街歩き水彩スケッチ

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